名古屋の052番号でクラウドPBX!スマホで発着信可能・ビジネスホン不要の電話サービス

愛知県名古屋市に所在地がある法人様及び個人事業主様でしたら、052番号で弊社のクラウドPBX電話サービス「Clocall(クラコール)」をご利用いただけます。

クラコールを利用すれば、ビジネスホン設備の購入や電話工事が必要なく、導入コストを抑えることができます。

利用可能な電話機端末も、固定電話機だけでなく、PCソフトフォン、スマートフォンなど、ご利用者様のニーズに合わせてお選びいただけます。

また、ゲートウェイを利用すれば、現在ご利用中の052電話番号もそのまま継続してご利用いただけます。

名古屋052番号を利用することのメリット

052番号は愛知県名古屋市で利用されております。

固定電話番号の市外局番は地域に基づいて決まっており、市外局番によりその地域でビジネスを営む法人であることを顧客や取引先に暗に周知することができるため、企業の信頼向上に繋がります。
特に一般消費者向けのサービスを提供する企業様にとっては、地場の番号である052番号を利用することで、顧客に安心感を与えることができるでしょう。

クラウドPBXって何ができるの?

  • スマホ、固定電話、PCソフトフォンなど、様々なデバイスで利用可能です。
  • 訪問での工事不要。ご自身で簡単に設定でき、新設・引っ越し・従業員の増減などに柔軟に対応可能です。
  • 外出中でもスマホで発着信可能。固定電話機やPCソフトフォンも、LANケーブルに接続するだけでどこでも利用可能です。
  • 発着信に必要なデータ通信用のインターネット回線はどの回線でも利用できます。プロバイダ制限などはございません。
  • 保留、内線外線転送、保留転送、などのビジネスホンの一般的な機能が全て利用できます。
  • ユーザー管理画面からご自身で番号追加、ユーザー追加・削除、着信設定、ガイダンス設定…など様々な設定を行えます。

クラウドPBX-クラコールを利用することのメリット

近年、法人のオフィス用電話は、ビジネスホンからクラウドPBXへ移行する企業様が増えてきています。ここでは、クラウドPBXを利用することのメリットをいくつかご紹介していきます。

ビジネスホンの購入費・設定工事費が不要

クラコールはクラウド型のPBXですので、会社内にPBX(ビジネスホン設備)を設置する必要がありません。発着信や転送、着信の鳴り分けなど、ビジネスホンで利用される基本的な機能は、全てサーバー上のクラウドPBXで制御致します。そのため、高額なビジネスホン機器を購入する必要も、設定工事の必要もありません。

クラウドPBXで利用できる電話機端末は、SIP対応の固定電話機や、PCソフトフォン、スマートフォンなどが利用できますが、いずれの設定もご利用者様ご自身で設定できる程簡単なものですので、コスト削減につながります。

スマホで利用可能。場所を選ばないワークスタイル

クラコールの電話サービスはスマートフォンでも利用可能なため、会社内だけでなく外出中でも在宅でも会社用の052番号を着信・発信できます。スマートフォンで受けた電話を他のスマートフォンやオフィスの固定電話に内線転送で取り次いだり、オフィスで受けた電話を外出中の社員のスマホに内線転送で取り次いだりできます。
オフィスやデスクに縛られないワークスタイルを実現できます。

ご利用中の番号もそのまま変更不要!クラコールのゲートウェイサービス

現在ご利用中の052番号を変更せずに、クラウドPBXを利用できます。
企業様にとって、古くから使っている番号を変更することは大きなデメリットになることもあります。「クラウドPBXを使いたいけど番号が変わるのは嫌…」という企業様には、クラコールゲートウェイ(GW)サービスをお勧めしております。
ゲートウェイサービスは、2月中旬ごろに提供開始予定です。

ご利用料金

初期費用 0円
月額費用 ユーザー利用料 980円/月
052番号利用料 100円/月
通話料金 固定電話への発信通話料金 8円/3分
携帯電話への発信通話料金 16円/1分

1台でご利用の場合は、ユーザー利用料:月額980円と電話番号料金の100円を合わせた1,080円からご利用いただけます。
クラコールは電話回線も同時に契約できますので、お客様の方で別途電話回線を契約して頂く必要はありません。

さいたまの048番号でクラウドPBX!スマホで発着信可能・ビジネスホン不要の電話サービス

埼玉県さいたま市、上尾市、桶川市、春日部市、蓮田市、北足立郡に所在地がある法人様及び個人事業主様でしたら、048番号で弊社のクラウドPBX電話サービス「Clocall(クラコール)」をご利用いただけます。

クラコールを利用すれば、ビジネスホン設備の購入や電話工事が必要なく、導入コストを抑えることができます。

利用可能な電話機端末も、固定電話機だけでなく、PCソフトフォン、スマートフォンなど、ご利用者様のニーズに合わせてお選びいただけます。

また、ゲートウェイを利用すれば現在お使いの048の電話番号もそのまま継続してご利用いただけます。

さいたま048番号を利用することのメリット

048番号は埼玉県さいたま市、上尾市、桶川市、春日部市、蓮田市、北足立郡で利用されております。

固定電話番号の市外局番は地域に基づいて決まっており、市外局番によりその地域でビジネスを営む法人であることを顧客や取引先に暗に周知することができるため、企業の信頼向上に繋がります。
特に一般消費者向けのサービスを提供する企業様にとっては、地場の番号である048番号を利用することで、顧客に安心感を与えることができるでしょう。

クラウドPBXって何ができるの?

  • スマホ、固定電話、PCソフトフォンなど、様々なデバイスで利用可能です。
  • 訪問での工事不要。ご自身で簡単に設定でき、新設・引っ越し・従業員の増減などに柔軟に対応可能です。
  • 外出中でもスマホで発着信可能。固定電話機やPCソフトフォンも、LANケーブルに接続するだけでどこでも利用可能です。
  • 発着信に必要なデータ通信用のインターネット回線はどの回線でも利用できます。プロバイダ制限などはございません。
  • 保留、内線外線転送、保留転送、などのビジネスホンの一般的な機能が全て利用できます。
  • ユーザー管理画面からご自身で番号追加、ユーザー追加・削除、着信設定、ガイダンス設定…など様々な設定を行えます。

クラウドPBX-クラコールを利用することのメリット

近年、法人のオフィス用電話は、ビジネスホンからクラウドPBXへ移行する企業様が増えてきています。ここでは、クラウドPBXを利用することのメリットをいくつかご紹介していきます。

ビジネスホンの購入費・設定工事費が不要

クラコールはクラウド型のPBXですので、会社内にPBX(ビジネスホン設備)を設置する必要がありません。発着信や転送、着信の鳴り分けなど、ビジネスホンで利用される基本的な機能は、全てサーバー上のクラウドPBXで制御致します。そのため、高額なビジネスホン機器を購入する必要も、設定工事の必要もありません。

クラウドPBXで利用できる電話機端末は、SIP対応の固定電話機や、PCソフトフォン、スマートフォンなどが利用できますが、いずれの設定もご利用者様ご自身で設定できる程簡単なものですので、コスト削減につながります。

スマホで利用可能。場所を選ばないワークスタイル

クラコールの電話サービスはスマートフォンでも利用可能なため、会社内だけでなく外出中でも在宅でも会社用の048番号を着信・発信できます。スマートフォンで受けた電話を他のスマートフォンやオフィスの固定電話に内線転送で取り次いだり、オフィスで受けた電話を外出中の社員のスマホに内線転送で取り次いだりできます。
オフィスやデスクに縛られないワークスタイルを実現できます。

ご利用中の番号もそのまま変更不要!クラコールのゲートウェイサービス

現在ご利用中の048番号を変更せずに、クラウドPBXを利用できます。
企業様にとって、古くから使っている番号を変更することは大きなデメリットになることもあります。「クラウドPBXを使いたいけど番号が変わるのは嫌…」という企業様には、クラコールゲートウェイ(GW)サービスをお勧めしております。
ゲートウェイサービスは、2月中旬ごろに提供開始予定です。

ご利用料金

初期費用 0円
月額費用 ユーザー利用料 980円/月
048番号利用料 100円/月
通話料金 固定電話への発信通話料金 8円/3分
携帯電話への発信通話料金 16円/1分

1台でご利用の場合は、ユーザー利用料:月額980円と電話番号料金の100円を合わせた1,080円からご利用いただけます。
クラコールは電話回線も同時に契約できますので、お客様の方で別途電話回線を契約して頂く必要はありません。

横浜の045番号でクラウドPBX!スマホで発着信可能・ビジネスホン不要の電話サービス

神奈川県横浜市に所在地がある法人様及び個人事業主様でしたら、045番号で弊社のクラウドPBX電話サービス「Clocall(クラコール)」をご利用いただけます。

クラコールを利用すれば、ビジネスホン設備の購入や電話工事が必要なく、導入コストを抑えることができます。

利用可能な電話機端末も、固定電話機だけでなく、PCソフトフォン、スマートフォンなど、ご利用者様のニーズに合わせてお選びいただけます。

また、ゲートウェイを利用すれば現在お使いの045の電話番号もそのまま継続してご利用いただけます。

横浜045番号を利用することのメリット

045番号は神奈川県横浜市で利用されております。

固定電話番号の市外局番は地域に基づいて決まっており、市外局番によりその地域でビジネスを営む法人であることを顧客や取引先に暗に周知することができるため、企業の信頼向上に繋がります。
特に一般消費者向けのサービスを提供する企業様にとっては、地場の番号である045番号を利用することで、顧客に安心感を与えることができるでしょう。

クラウドPBXって何ができるの?

  • スマホ、固定電話、PCソフトフォンなど、様々なデバイスで利用可能です。
  • 訪問での工事不要。ご自身で簡単に設定でき、新設・引っ越し・従業員の増減などに柔軟に対応可能です。
  • 外出中でもスマホで発着信可能。固定電話機やPCソフトフォンも、LANケーブルに接続するだけでどこでも利用可能です。
  • 発着信に必要なデータ通信用のインターネット回線はどの回線でも利用できます。プロバイダ制限などはございません。
  • 保留、内線外線転送、保留転送、などのビジネスホンの一般的な機能が全て利用できます。
  • ユーザー管理画面からご自身で番号追加、ユーザー追加・削除、着信設定、ガイダンス設定…など様々な設定を行えます。

クラウドPBX-クラコールを利用することのメリット

近年、法人のオフィス用電話は、ビジネスホンからクラウドPBXへ移行する企業様が増えてきています。ここでは、クラウドPBXを利用することのメリットをいくつかご紹介していきます。

ビジネスホンの購入費・設定工事費が不要

クラコールはクラウド型のPBXですので、会社内にPBX(ビジネスホン設備)を設置する必要がありません。発着信や転送、着信の鳴り分けなど、ビジネスホンで利用される基本的な機能は、全てサーバー上のクラウドPBXで制御致します。そのため、高額なビジネスホン機器を購入する必要も、設定工事の必要もありません。

クラウドPBXで利用できる電話機端末は、SIP対応の固定電話機や、PCソフトフォン、スマートフォンなどが利用できますが、いずれの設定もご利用者様ご自身で設定できる程簡単なものですので、コスト削減につながります。

スマホで利用可能。場所を選ばないワークスタイル

クラコールの電話サービスはスマートフォンでも利用可能なため、会社内だけでなく外出中でも在宅でも会社用の045番号を着信・発信できます。スマートフォンで受けた電話を他のスマートフォンやオフィスの固定電話に内線転送で取り次いだり、オフィスで受けた電話を外出中の社員のスマホに内線転送で取り次いだりできます。
オフィスやデスクに縛られないワークスタイルを実現できます。

ご利用中の番号もそのまま変更不要!クラコールのゲートウェイサービス

現在ご利用中の045番号を変更せずに、クラウドPBXを利用できます。
企業様にとって、古くから使っている番号を変更することは大きなデメリットになることもあります。「クラウドPBXを使いたいけど番号が変わるのは嫌…」という企業様には、クラコールゲートウェイ(GW)サービスをお勧めしております。
ゲートウェイサービスは、2月中旬ごろに提供開始予定です。

ご利用料金

初期費用 0円
月額費用 ユーザー利用料 980円/月
045番号利用料 100円/月
通話料金 固定電話への発信通話料金 8円/3分
携帯電話への発信通話料金 16円/1分

1台でご利用の場合は、ユーザー利用料:月額980円と電話番号料金の100円を合わせた1,080円からご利用いただけます。
クラコールは電話回線も同時に契約できますので、お客様の方で別途電話回線を契約して頂く必要はありません。

川崎の044番号でクラウドPBX!スマホで発着信可能・ビジネスホン不要の電話サービス

神奈川県川崎市、東京都町田市(三輪町及び三輪緑山に限る)に所在地がある法人様及び個人事業主様でしたら、044番号で弊社のクラウドPBX電話サービス「Clocall(クラコール)」をご利用いただけます。

クラコールを利用すれば、ビジネスホン設備の購入や電話工事が必要なく、導入コストを抑えることができます。

利用可能な電話機端末も、固定電話機だけでなく、PCソフトフォン、スマートフォンなど、ご利用者様のニーズに合わせてお選びいただけます。

また、ゲートウェイを利用すれば現在お使いの044の電話番号もそのまま継続してご利用いただけます。

川崎044番号を利用することのメリット

044番号は川崎市、東京都町田市(三輪町及び三輪緑山に限る)で利用されております。

固定電話番号の市外局番は地域に基づいて決まっており、市外局番によりその地域でビジネスを営む法人であることを顧客や取引先に暗に周知することができるため、企業の信頼向上に繋がります。
特に一般消費者向けのサービスを提供する企業様にとっては、地場の番号である044番号を利用することで、顧客に安心感を与えることができるでしょう。

クラウドPBXって何ができるの?

  • スマホ、固定電話、PCソフトフォンなど、様々なデバイスで利用可能です。
  • 訪問での工事不要。ご自身で簡単に設定でき、新設・引っ越し・従業員の増減などに柔軟に対応可能です。
  • 外出中でもスマホで発着信可能。固定電話機やPCソフトフォンも、LANケーブルに接続するだけでどこでも利用可能です。
  • 発着信に必要なデータ通信用のインターネット回線はどの回線でも利用できます。プロバイダ制限などはございません。
  • 保留、内線外線転送、保留転送、などのビジネスホンの一般的な機能が全て利用できます。
  • ユーザー管理画面からご自身で番号追加、ユーザー追加・削除、着信設定、ガイダンス設定…など様々な設定を行えます。

クラウドPBX-クラコールを利用することのメリット

近年、法人のオフィス用電話は、ビジネスホンからクラウドPBXへ移行する企業様が増えてきています。ここでは、クラウドPBXを利用することのメリットをいくつかご紹介していきます。

ビジネスホンの購入費・設定工事費が不要

クラコールはクラウド型のPBXですので、会社内にPBX(ビジネスホン設備)を設置する必要がありません。発着信や転送、着信の鳴り分けなど、ビジネスホンで利用される基本的な機能は、全てサーバー上のクラウドPBXで制御致します。そのため、高額なビジネスホン機器を購入する必要も、設定工事の必要もありません。

クラウドPBXで利用できる電話機端末は、SIP対応の固定電話機や、PCソフトフォン、スマートフォンなどが利用できますが、いずれの設定もご利用者様ご自身で設定できる程簡単なものですので、コスト削減につながります。

スマホで利用可能。場所を選ばないワークスタイル

クラコールの電話サービスはスマートフォンでも利用可能なため、会社内だけでなく外出中でも在宅でも会社用の044番号を着信・発信できます。スマートフォンで受けた電話を他のスマートフォンやオフィスの固定電話に内線転送で取り次いだり、オフィスで受けた電話を外出中の社員のスマホに内線転送で取り次いだりできます。
オフィスやデスクに縛られないワークスタイルを実現できます。

ご利用中の番号もそのまま変更不要!クラコールのゲートウェイサービス

現在ご利用中の044番号を変更せずに、クラウドPBXを利用できます。
企業様にとって、古くから使っている番号を変更することは大きなデメリットになることもあります。「クラウドPBXを使いたいけど番号が変わるのは嫌…」という企業様には、クラコールゲートウェイ(GW)サービスをお勧めしております。
ゲートウェイサービスは、2月中旬ごろに提供開始予定です。

ご利用料金

初期費用 0円
月額費用 ユーザー利用料 980円/月
044番号利用料 100円/月
通話料金 固定電話への発信通話料金 8円/3分
携帯電話への発信通話料金 16円/1分

1台でご利用の場合は、ユーザー利用料:月額980円と電話番号料金の100円を合わせた1,080円からご利用いただけます。
クラコールは電話回線も同時に契約できますので、お客様の方で別途電話回線を契約して頂く必要はありません。

千葉の043番号でクラウドPBX!スマホで発着信可能・ビジネスホン不要の電話サービス

千葉県佐倉市、千葉市(花見川区横戸町及び柏井町を除く)、八街市、四街道市、印旛沼郡酒々井町に所在地がある法人様及び個人事業主様でしたら、043番号で弊社のクラウドPBX電話サービス「Clocall(クラコール)」をご利用いただけます。

クラコールを利用すれば、ビジネスホン設備の購入や電話工事が必要なく、導入コストを抑えることができます。

利用可能な電話機端末も、固定電話機だけでなく、PCソフトフォン、スマートフォンなど、ご利用者様のニーズに合わせてお選びいただけます。

また、VoIPゲートウェイを利用すれば現在お使いの043の電話番号もそのまま継続してご利用いただけます。

千葉043番号を利用することのメリット

043番号は千葉市、佐倉市、八街市、四街道市、印旛沼郡酒々井町で利用されております。

固定電話番号の市外局番は地域に基づいて決まっており、市外局番によりその地域でビジネスを営む法人であることを顧客や取引先に暗に周知することができるため、企業の信頼向上に繋がります。
特に一般消費者向けのサービスを提供する企業様にとっては、地場の番号である043番号を利用することで、顧客に安心感を与えることができるでしょう。

クラウドPBXって何ができるの?

  • スマホ、固定電話、PCソフトフォンなど、様々なデバイスで利用可能です。
  • 訪問での工事不要。ご自身で簡単に設定でき、新設・引っ越し・従業員の増減などに柔軟に対応可能です。
  • 外出中でもスマホで発着信可能。固定電話機やPCソフトフォンも、LANケーブルに接続するだけでどこでも利用可能です。
  • 発着信に必要なデータ通信用のインターネット回線はどの回線でも利用できます。プロバイダ制限などはございません。
  • 保留、内線外線転送、保留転送、などのビジネスホンの一般的な機能が全て利用できます。
  • ユーザー管理画面からご自身で番号追加、ユーザー追加・削除、着信設定、ガイダンス設定…など様々な設定を行えます。

クラウドPBX-クラコールを利用することのメリット

近年、法人のオフィス用電話は、ビジネスホンからクラウドPBXへ移行する企業様が増えてきています。ここでは、クラウドPBXを利用することのメリットをいくつかご紹介していきます。

ビジネスホンの購入費・設定工事費が不要

クラコールはクラウド型のPBXですので、会社内にPBX(ビジネスホン設備)を設置する必要がありません。発着信や転送、着信の鳴り分けなど、ビジネスホンで利用される基本的な機能は、全てサーバー上のクラウドPBXで制御致します。そのため、高額なビジネスホン機器を購入する必要も、設定工事の必要もありません。

クラウドPBXで利用できる電話機端末は、SIP対応の固定電話機や、PCソフトフォン、スマートフォンなどが利用できますが、いずれの設定もご利用者様ご自身で設定できる程簡単なものですので、コスト削減につながります。

スマホで利用可能。場所を選ばないワークスタイル

クラコールの電話サービスはスマートフォンでも利用可能なため、会社内だけでなく外出中でも在宅でも会社用の043番号を着信・発信できます。スマートフォンで受けた電話を他のスマートフォンやオフィスの固定電話に内線転送で取り次いだり、オフィスで受けた電話を外出中の社員のスマホに内線転送で取り次いだりできます。
オフィスやデスクに縛られないワークスタイルを実現できます。

ご利用中の番号もそのまま変更不要!クラコールのゲートウェイサービス

現在ご利用中の043番号を変更せずに、クラウドPBXを利用できます。
企業様にとって、古くから使っている番号を変更することは大きなデメリットになることもあります。「クラウドPBXを使いたいけど番号が変わるのは嫌…」という企業様には、クラコールゲートウェイ(GW)サービスをお勧めしております。

ご利用料金

業界最安値でご提供。電話回線利用料+クラウドPBX利用料を合わせて、月額980円/1ユーザーID。

初期費用 0円
月額費用 ユーザー利用料 980円/月
043番号利用料 100円/月
通話料金 固定電話への発信通話料金 8円/3分
携帯電話への発信通話料金 16円/1分

請求先住所の変更方法

カスタマーコントロール画面にログインし、左メニューの「登録情報」→「請求先変更」をクリックしてください。

ポップアップで出てきた項目を適宜変更して、「確認」ボタンを押してください。

「確認」を押して頂きますと、「請求先住所の変更申請完了」となります。
カスタマーサポート側で変更申請が受理されましたら、翌月の請求から新住所に変更されます。
請求書の送付方法で「郵送」をお選びの場合は、新住所に請求書が送付されます。

留守番電話サービスの設定方法

電話を取ることができない時間帯の着信先として、または無応答時(20秒間電話に出れない時)の転送先として、留守番電話サービスを設定すると、音声メッセージを録音できるようになります。
ここでは留守番電話サービスの利用開始および設定方法をご紹介いたします。

設定変更→内線管理→留守番電話番号追加

留守番電話サービス用の番号を追加します。

※留守番電話番号を利用するためには、留守番電話番号用に内線ユーザーIDが1つ必要となります。
最大内線ユーザーID数が足りない場合は「ご利用数変更」から最大内線ユーザーID数を1つ追加して下さい。

留守番電話サービス用の番号は、9から始まる4桁の番号を指定できます。
今回は「9999」として設定します。
留守番メッセージが新しく受信された時に、メールで通知を受けることも可能です。

無応答時の転送先として留守番電話番号を設定

無応答時(着信して20秒間電話に出れなかった時)の転送先として、留守番電話番号を設定します。
「設定管理」→「内線管理」に進んでいただき、設定したい内線ユーザーIDの右側にある「編集」ボタンを押してください。
「ユーザー編集」画面で「転送設定」をONにし「無応答時」にチェック、先ほど設定した留守番電話番号「9999」を入力し、確認を押します。

これで、スタッフA(内線番号1001)が20秒間電話に出なかった時は、自動的に留守番電話サービスに接続されます。

留守番電話に残された録音メッセージを確認する。

留守番電話の録音メッセージは、左メニューの「発着信履歴」から確認可能です。
録音メッセージは1時間ごとに更新されます。※すぐに反映されませんのでご注意下さい。

時間帯で留守番電話になるように設定する。

「設定画面」→「着信設定」で留守番電話で応答する時間帯を設定します。
例では深夜から朝にかけての時間帯は留守番電話で着信を受けられるように設定しています。
着信設定の詳細設定方法についてはこちらをご参照下さい。

着信設定の詳細設定方法 (※設定しない場合は着信できません)

着信設定では、特定の電話番号にかかってきた着信コールをどの内線ユーザーID(留守番電話用ユーザーID)で着信するか、またはどの時間帯に着信するかを設定することができます。

上図は、
1. 月曜日~土曜日の09:00:00~19:59:59の時間帯には、内線ユーザーID(1001、1002)で着信。
2. 月曜日~土曜日の20:00:00~23:59:59および、日曜日の00:00:00~23:59:59の時間帯には、内線ユーザーID(1002)のみで着信。
3. 月曜日~土曜日の00:00:00~08:59:59の時間帯には、留守番電話ユーザーID(9999)で着信。
するように設定されています。
以下、設定手順をご紹介いたします。

着信設定画面を開いてください。

上図では、月曜日~土曜日の09:00:00~19:59:59の時間帯に、内線ユーザーID(1001、1002)が設定された電話機で着信を受けることができる設定となっております。
月曜日~土曜日の20:00:00~23:59:59および00:00:00~08:59:59、および日曜日の00:00:00~23:59:59の時間帯は、着信設定がされていないため、その時間帯に電話がかかってきても着信コールを取ることができません。
(電話を掛けてきた相手側には、「ツーツーツー」と不通である状態を通知する音が流れます。

上記の問題を解消するためには、

  • 全ての時間で着信が取れるように設定する。
  • 留守番電話を設定する。
  • 時間外ガイダンスを設定する。

などを行う必要があります。

20:00~23:59:59は内線ユーザーID(1002)で着信が取れるようにする。

最初の設定では、夜の20:00:00以降は着信が取れないようになっていましたので、20時以降は「1002」で着信を取れるように設定します。
「1001」は20:00:00までしか電話を受けられませんが、「1002」は23:59:59まで電話を受けられます。

月曜日~金曜日の09:00:00~19:59:59までは「1001」と「1002」の両方で着信。
月曜日~金曜日の20:00:00~23:59:59までは「1002」だけで着信できるようになりました。
この時点では、深夜の00:00:00~朝08:59:59までと、日曜日は着信不能な状態となっています。

日曜日は「1002」だけで着信を取れるようにする。

最初の設定では、日曜日の着信設定がなされていませんでした。日曜日に着信があった時は、内線ユーザーID「1002」が設定された電話機で着信を取れるようにします。

深夜00:00:00~朝08:59:59までは、留守番電話サービスで着信を受けるようにする。

深夜から朝にかけての時間帯は留守番電話で着信を受けられるように設定します。
留守番電話の良いところは、メッセージを録音できることです。録音メッセージが不要の場合は時間外ガイダンスでも対応は可能です。
留守番電話サービスのご利用についてはこちらをご参照下さい。

これで全時間帯で何かしらの電話機・サービスで着信が受けられるようになりました。

着信設定をする時の注意点は、「時間に穴がないように設定する」ことです。
着信設定がなされていない時間帯がある場合、その時間に電話をかけてきた相手には「不通」となってしまいます。
一つの内線ユーザーIDで、全時間帯で着信が受けられるようにしておけば問題はありませんが、細かい着信設定を行う際には、十分に気を付けて頂けますよう宜しくお願い致します。

ご利用数決定→番号の決定→内線ユーザー作成→着信設定

お申込み審査が完了し認証が終わりましたら、外線の利用ができるようになります。
左メニューの「設定変更」から各種設定が行えます。

最大ご利用内線ユーザーID数・通話録音利用ユーザー数・国際電話の利用有無を設定します。

最大ご利用内線ユーザーID数:
ご利用可能な内線ユーザーID数の最大値です。ここで設定した内線ユーザーID数が当月のご利用料金となります。
次に設定する内線ユーザーIDは、ここで設定した最大ご利用内線ユーザーID数を超えて設定することはできません。

通話録音利用ユーザー数:
通話録音をご利用になる場合はこちらで設定して下さい。内線ユーザーIDの設定で、録音のON・OFFを設定することができます。

国際電話利用可否:
国際電話を利用する場合はこちらをONにしてください。(デフォルトではOFFになっています。)

電話番号を決定します。

ご利用になられる電話番号を選択してください。

内線ユーザーIDを作成、発信時の番号設定や転送設定を行います。

ユーザー追加から、新しい内線ユーザーIDを作成します。

名前・部署は任意、「内線番号」は0000~8999までの4桁でご入力下さい。
「発信時通知番号」は、現在設定している内線ユーザーIDから発信した時に、相手に通知する番号となります。
「通話録音」を利用する場合は「ON」を選択してください。※「ご利用数変更」のタブで、通話録音利用ユーザー数が設定されている場合のみご利用できます。

「転送設定」について
「ビジー時」…当該内線ユーザーIDが話し中で電話に出られない場合、他の内線、もしくは外線電話番号に転送します。
「無応答時」…着信が鳴って20秒以内に電話に出ない場合、他の内線、もしくは外線電話番号に転送します。
「オフライン時」…当該内線ユーザーIDが何等かの原因でレジストできていない場合、他の内線、もしくは外線電話番号に転送します。

着信時の設定を行います。

選択した電話番号に電話がかかってきた時に、「何時~何時」までの間「どの内線」を「どういう風に鳴らすか」を選択します。

1.どの番号(内線・外線・ガイダンス番号含む)を鳴らすか

・内線を鳴らす
電話番号に着信があった時に鳴らす内線番号を選択・もしくは直接記入して下さい。直接記入する場合は、各内線番号を半角カンマ(,)で区切って下さい。

・時間外ガイダンスを流す
時間外ガイダンスを利用したい時は、着信先内線ユーザー欄に「009608」とご記入下さい。

・外線に転送する
外線に転送する場合は、「着信先内線ユーザー」の欄に「外線番号」を入力してください。
例)0300001234
転送先外線番号は、カンマ(,)区切りで複数指定することも可能です。

2.選択した内線番号が着信可能な曜日・時間の設定
着信可能な時間の設定を行います。時間設定は全て半角で「00:00:00」等でご記入・選択してください。
時間設定は日をまたいで設定することができません。18:00:00~翌日の09:00:00まで営業時間外アナウンスを流したい場合は、

着信設定1 着信先内線ユーザー:009608、着信時間設定:18:00:00~23:59:59
着信設定2 着信内線ユーザー:009608、着信時間設定:00:00:00~09:00:00

のように設定する必要があります。

着信設定の例

以下の設定では、

  • 08:00:00~19:59:59の間は内線番号1001と1002が着信可能な状態となります。
    20:00:00~23:59:59の間は内線番号1003が着信可能となり、1001、1002は着信できません。
    00:00:00~07:59:59の間は、アナウンス専用番号009608に着信し、時間外アナウンスが流れます。

※各着信設定は時間を重複して設定することができません。

アプリ・SIP電話機・PCソフトフォンの設定方法

作成した内線ユーザーIDのレジスト情報をアプリに設定すれば電話がご利用できます。
各種設定方法はこちらを参照下さい。


内線設定(試用)から内線ユーザーIDを作成し、機器設定・通話テストをしてみましょう

新規アカウント作成が完了して、カスタマーコントロール画面にはじめてログインしたところです。

左メニューの「内線設定(試用)」から内線ユーザーIDを作成し、内線通話テストやアプリやSIP電話機への設定テストが行えます。
すぐに外線や4つ以上の内線を利用したい場合は、真ん中の青いボタン「利用開始のお申込みはこちら」ボタンを押して、利用開始申請に進んで下さい。

内線ユーザーIDを作成します。

内線番号は0000~8999の間(4桁の半角数字)で指定することができます。

端末設定情報を確認します。

内線ユーザーIDの作成が完了したら、端末設定情報(アプリやSIP電話機に設定する情報)が発行されます。

追加内線IDを作る時も同様に設定して下さい。

※お試し期間中は外線の発着信ができません。通話テストを行う場合は内線アカウントが2つ以上必要となります。保留転送などのテストを行う場合はアカウントを3つ作成してテストを行ってください。

アプリ・SIP電話機・PCソフトフォンの設定方法

作成した内線ユーザーIDのレジスト情報をアプリに設定すれば内線通話テストが行えます。
各種設定方法はこちらを参照下さい。